| ログイン | 国を支える王子として、僕はどこまで強くなれるのだろうな。 |
| 会話1 | 僕の力は、モルグの民のために。いや、ネクロシアの民のためにある! |
| 会話2 | ルチアが言うように、人と妖精族が手を取り合う優しい世界が来れば、ネクロシアは変わるかもしれない。 |
| 会話3 | 王子として、強く生きていかなくてはならない。それが、僕に課せられた運命だから。 |
| ブレスト1 | ルチアの笛の音は、全てのものをいやしてくれる。僕はいつまでも、この音色を聞いていたい。 |
| ブレスト2 | 何故父上は妖精族を憎むのか。確かに人を遠ざけているが、父上の言うような、忌まわしい存在ではないはず。 |
| ブレスト3 | 妖精族の森を燃やしてはならない!ルチアの残した絆を守るために! |
| 触りすぎ1 | どうした?僕に何か用があるのか? |
| 触りすぎ2 | 耐えること、これも王子たる者の生き方だ。 |
| AP満タン | クエストか。今こそ試練の時! |
| 船団戦開催中 | モルグ皇国の王子アルマの名を、ヴァルナス杯で響かせようか! |